宮上日陽のオールレンジアウト

あれこれ徒然と語る日記ブログ

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Author:宮上日陽
毎日ペプシスペシャルを飲んでる摂取カロリーの気になるお年頃なヘタレ雑食ゲーマー。

【2015年のプレイングゲーム】
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そういえば火曜はドラマの放送日です。

 ゲームプレイに際して非常に重要な右手の親指がようやく良くなって来たと思ったら、人差し指を痛めてしまったでござる。親指に比べれば重要性はかなり落ちるものの、そもそも指が痛いというだけで操作の精密性やら集中力やらは落ちてしまう訳で、なんというか自分のバカ。指先って感覚が鋭敏だからたいした傷じゃないのにすごい痛いんですよね。その有様でマリオなんてやりゃー、そりゃ落ちまくるに決まってる(笑)。
 さて、モンハンはもう既に予約してあるんで別として、マリカやらも出ますね。この辺は未定です。ビッグタイトルじゃなくてあんまり人が注目してない地味なタイトルとかやってみたい気がしてるんですが、いかんせん時間が無い……。とりあえず無双、ってことになりがち。「戦国無双Chronicle」は本当にもう、傑作と言ってしまうしかない。偶然出来てしまった傑作と言われてるのがアレだな。コーエーもいい加減信用無いのねー。

 今、前作が爆発的に売れてしまって昔からのファン的には嬉しさ半分微妙さ半分の「謎解きはディナーの後で」の二巻を読んでます。なんかさりげなく雰囲気が変わってますね。変わったのはミステリとしてのスタイル。前作がほぼ一貫した安楽椅子物だったのに対して、今回は探偵役の執事影山も現場まで赴いてることが多い。そのため、赤川的なユーモアミステリっぽくなってます。ただ私は前から東川氏はこういうのが合ってるんじゃね?と思ってたんで、それが実現しただけといえばそれだけなんですよね。肩の力を抜いて読むのも良し。実はきっちりパズラーしてる内容に挑戦するのも良し。私にとっては基本寡作な東川氏の貴重な一冊なので、じっくり楽しむことにします。
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